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フィギュアスケーターの浅田真央さんを応援するブログ
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【浅田真央が優勝 中国杯】



 【北京・中村有花】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯最終日は7日、当地の首都体育館で行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の浅田真央(中京大)がフリー125.75点、合計197.48点で今季GP初優勝を果たした。浅田はGPシリーズ15勝目(GPファイナルを含む)で、自らが持つ日本人最多勝利を更新した。SP2位の本郷理華(邦和スポーツランド)はいずれも自己ベストとなるフリー129.97点、合計195.76点で2位に入った。

毎日新聞 11月7日(土)19時31分配信


【真央がGP復帰戦で優勝 本郷が2位】


 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦となる中国杯は7日、北京で女子フリースケーティング(FS)が行われ、前日のショートプログラム(SP)で首位の浅田真央(中京大)が、FS125.75点、合計197.48点で優勝した。2位はSP2位の本郷理華(邦和スポーツランド)でFS129.97点、合計195.76点、3位はエレーナ・ラジオノワ(ロシア)でFS125.77点、合計184.28点だった。

 今大会がGPシリーズ復帰戦の浅田は、SPに続き、FSでも冒頭のトリプルアクセルを着氷。しかし、コンビネーションジャンプで転倒するなど、ジャンプでミスが続き、精彩を欠いた。FSは3位に終わるも、合計点では自己最高点をたたき出した本郷を上回り、復帰戦を優勝で飾った。

スポーツナビ 11月7日(土)19時32分配信
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【真央がSP首位発進! 本郷は2位】



 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦となる中国杯が6日、北京で開幕し、女子ショートプログラムでは、浅田真央(中京大)が71.73点でトップに立った。2位は本郷理華(邦和スポーツランド)で65.79点、3位はコートニー・ヒックス(米国)で62.38点だった。

 浅田は今大会がGPシリーズ復帰戦。冒頭のトリプルアクセルを下りるなど、すべてのジャンプを着氷させ、演技直後にはガッツポーズ。出場12選手で唯一、70点台の大台に乗せ、上々のスタートを切った。

 フリースケーティングは7日に行われる。

スポーツナビ 11月6日(金)19時35分配信


【浅田真央がSPトップ「まずまずまとめられた」】



<フィギュアスケート:グランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯>◇6日◇北京

 昨季の休養を経て2季ぶりのGPシリーズ出場となる元世界女王の浅田真央(中京大)が、ショートプログラム(SP)で首位に立った。

 冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)に成功。だが2連続での3回転ジャンプは、ループが回転不足になり、ルッツは踏み切り違反となった。それでも演技が終わると、ガッツポーズを見せた。スコアは71・73点で、自己ベストの65・79点で2位の本郷理華(邦和スポーツランド)に6点近い大差をつけ、トップとなった。

 ジャンプに失敗が出た浅田だが「まずまずまとめられた。課題はありますけど。マイナスとは考えていない」と表情は明るい。また、高い演技力を見せつけ「SPは振付師から、男性を誘うように滑りなさい、と言われた。表情で表現できたと思います」と胸を張った。

 今から10年前の05年にシニア大会デビューを飾った同じ会場で、浅田が国際舞台に帰ってきた。次は7日のフリーに期待が高まる。

日刊スポーツ 11月6日(金)19時51分配信
1位 日本(村上、宇野、浅田、宮原)
2位 北米(チャン、アボット、ワグナー、ゴールド)
3位 欧州(フェルナンデス、ジュベール、ソトニコワ、トゥクタミシェワ)

1位 浅田真央   141.70点(技術点71.88、演技構成点69.82)
2位 宮原知子   134.67点(技術点71.70、演技構成点62.97)
3位 トゥクタミシェワ  128.34点(技術点64.61、演技構成点65.73)

競技結果
得点詳細
ジャッジスコア

復帰後、初めての大会です。
少し緊張しているようにも見えましたが、
ジャンプもほぼ成功、滑らかに蝶々夫人を演じました。
2年ぶりに日本チームも優勝できたので、よかった。 真央ちゃん、おかえり!
【日本が2大会ぶりV 真央、圧巻の演技を披露】



 フィギュアスケートの日本、欧州、北米によるチーム対抗戦「ジャパンオープン2015」が3日、さいたまスーパーアリーナで行われ、男子の宇野昌磨(中京大中京高)、村上大介(陽進堂)、女子の浅田真央(中京大)、宮原知子(関西大中・高スケート部)の4人で臨んだ日本は総合607.62点で2大会ぶりに優勝した。

 日本は、1年間の休養後初の試合となった浅田が、代名詞のトリプルアクセルを見事着氷させると、続く3回転フリップ+3回転ループのコンビネーションも決める。しっとりした曲調に合わせたなめらかな踊りを披露。後半のコンビネーションジャンプで2つ目が2回転になるミスはあったものの、ブランクを感じさせない演技に、スタンディングオベーションが起こった。2014年ソチ五輪でマークした自己ベスト(142.71点)に肉薄する141.70点をマークし、健在ぶりをアピールした。

 また、宇野と宮原の17歳コンビもほぼノーミスの演技を披露。それぞれ185.48点、134.67点の高得点で、日本の2年ぶりの栄冠に大きく貢献した。

 2位は北米(チャン=カナダ、アボット、ゴールド、ワグナー=いずれも米国)で545.23点、3位は欧州(フェルナンデス=スペイン、ジュベール=フランス、ソトニコワ、トゥクタミシェワ=ともにロシア)で528.90点だった。

 同大会は、男女シングル各2人の合計4人が1チームとなって対戦する団体戦。各選手がフリー演技を行い、合計点で順位が争われた。

スポーツナビ 10月3日(土)16時2分配信


【真央、トリプルアクセル跳んだ! 会心の演技に「自分にありがとうという気持ち」】



 フィギュアスケートの日本、欧州、北米によるチーム対抗戦「ジャパンオープン2015」が3日、さいたまスーパーアリーナで行われ、男子の宇野昌磨(中京大中京高)、村上大介(陽進堂)、女子の浅田真央(中京大)、宮原知子(関西大中・高スケート部)の4人で臨んだ日本は総合607.62点で2大会ぶりに優勝した。

 日本は、1年間の休養後初の試合となった浅田が、代名詞のトリプルアクセルを見事着氷させるなど、ブランクを感じさせない演技を披露。2014年ソチ五輪でマークした自己ベスト(142.71点)に肉薄する141.70点をマークし、健在ぶりをアピールした。

 以下、試合終了後の浅田のコメント。

「ただいまです。復帰初戦ということで緊張もありましたが、男子から始まり、良い演技をしてくれたので、私も足を引っ張らずにやっていこうと思いました。初戦にしてはたぶん今までで一番良いジャパンオープンの出来だったと思います。

(滑り終わったあとに胸に手を当てていたが)無事に終えれたこと、昨シーズンの世界選手権のレベルで最後まで滑れたことがうれしくてほっとして、自分にありがとうという気持ちでした。(1年間の休養は)私にとってここに戻ってくるまでのすごく大切なパワーチャージの時間だったと思います。私が休養している間にたくさんの若い選手が頑張っていた。女子も男子もレベルが上がっているので、不安はありましたが、みんなと一緒に戦えることが分かったので、良い試合になったと思います」

スポーツナビ 10月3日(土)16時17分配信
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