フィギュアスケーターの浅田真央さんを応援するブログ
【浅田真央引退発表 全文】
フィギュアスケート女子の五輪メダリスト・浅田真央(26)が10日、自身のブログを更新し、現役引退を発表した。
【以下、公式ブログでの引退発表全文】
2017年4月10日(月)
ご報告致します。
突然ですが、私、浅田真央は、フィギュアスケート選手として終える決断を致しました。
今まで、長くスケートが出来たのも、たくさんの事を乗り越えてこれたのも、多くの方からの支えや応援があったからだと思います。
ソチオリンピックシーズンの世界選手権は最高の演技と結果で終える事ができました。その時に選手生活を終えていたら、今も選手として復帰することを望んでいたかもしれません。実際に選手としてやってみなければ分からない事もたくさんありました。
復帰してからは、自分が望む演技や結果を出す事が出来ず、悩む事が多くなりました。
そして、去年の全日本選手権を終えた後、それまでの自分を支えてきた目標が消え、選手として続ける自分の気力もなくなりました。
このような決断になりましたが、私のフィギュアスケート人生に悔いはありません。
これは、自分にとって大きな決断でしたが、人生の中の1つの通過点だと思っています。この先も新たな夢や目標を見つけて、笑顔を忘れずに、前進していきたいと思っています。
皆様、今までたくさんの応援、本当にありがとうございました。
浅田真央
デイリースポーツ 4/10(月) 23:04配信
----------
とうとうこの時が来てしまいましたね。
平昌五輪まで続けると思っていたのでびっくりしました。
膝の状態が悪くて練習も思うようにできず結果も出ない状況はつらかったでしょうね。
引退してからの方が人生は長いので、良い決断だったと思います。
真央ちゃんがシニアデビューした頃から応援してきました。
こんなに応援したいと思う選手にはもう出会えないだろうな。
真央ちゃん、長い間本当にお疲れ様でした。
フィギュアスケート女子の五輪メダリスト・浅田真央(26)が10日、自身のブログを更新し、現役引退を発表した。
【以下、公式ブログでの引退発表全文】
2017年4月10日(月)
ご報告致します。
突然ですが、私、浅田真央は、フィギュアスケート選手として終える決断を致しました。
今まで、長くスケートが出来たのも、たくさんの事を乗り越えてこれたのも、多くの方からの支えや応援があったからだと思います。
ソチオリンピックシーズンの世界選手権は最高の演技と結果で終える事ができました。その時に選手生活を終えていたら、今も選手として復帰することを望んでいたかもしれません。実際に選手としてやってみなければ分からない事もたくさんありました。
復帰してからは、自分が望む演技や結果を出す事が出来ず、悩む事が多くなりました。
そして、去年の全日本選手権を終えた後、それまでの自分を支えてきた目標が消え、選手として続ける自分の気力もなくなりました。
このような決断になりましたが、私のフィギュアスケート人生に悔いはありません。
これは、自分にとって大きな決断でしたが、人生の中の1つの通過点だと思っています。この先も新たな夢や目標を見つけて、笑顔を忘れずに、前進していきたいと思っています。
皆様、今までたくさんの応援、本当にありがとうございました。
浅田真央
デイリースポーツ 4/10(月) 23:04配信
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とうとうこの時が来てしまいましたね。
平昌五輪まで続けると思っていたのでびっくりしました。
膝の状態が悪くて練習も思うようにできず結果も出ない状況はつらかったでしょうね。
引退してからの方が人生は長いので、良い決断だったと思います。
真央ちゃんがシニアデビューした頃から応援してきました。
こんなに応援したいと思う選手にはもう出会えないだろうな。
真央ちゃん、長い間本当にお疲れ様でした。
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【宮原5位が最高 浅田巻き返すも7位、本郷8位】

<フィギュアスケート:世界選手権>◇2日(日本時間3日)◇米ボストン◇女子フリー
日本勢の表彰台はならなかった。ショートプログラム(SP)で日本勢トップの6位だった宮原知子(18=関大)はフリーで139・89点の高得点をマークしたが、合計210・61点で5位にとどまった。優勝はエフゲニア・メドベージェワ(16=ロシア)で、フリーでは歴代最高となる150・10点をマーク。合計223・86点でSP3位から逆転勝利を飾った。
SP9位と出遅れた浅田真央(25=中京大)は、フリーで今季の自己最高となる134・43点をマーク。合計200・30点で7位となった。SP7位の本郷理華(19=邦和スポーツランド)は199・15点で8位。日本は来年の世界選手権出場枠「3」を確保した。
日刊スポーツ 4月3日(日)11時56分配信
<フィギュアスケート:世界選手権>◇2日(日本時間3日)◇米ボストン◇女子フリー
日本勢の表彰台はならなかった。ショートプログラム(SP)で日本勢トップの6位だった宮原知子(18=関大)はフリーで139・89点の高得点をマークしたが、合計210・61点で5位にとどまった。優勝はエフゲニア・メドベージェワ(16=ロシア)で、フリーでは歴代最高となる150・10点をマーク。合計223・86点でSP3位から逆転勝利を飾った。
SP9位と出遅れた浅田真央(25=中京大)は、フリーで今季の自己最高となる134・43点をマーク。合計200・30点で7位となった。SP7位の本郷理華(19=邦和スポーツランド)は199・15点で8位。日本は来年の世界選手権出場枠「3」を確保した。
日刊スポーツ 4月3日(日)11時56分配信
【世界選手権女子SP、浅田は着氷乱れ9位と出遅れる 宮原6位、本郷7位】

アメリカのボストンで開催されているフィギュアスケートの世界選手権は現地時間3月31日に女子のショートプログラムが行われ、日本勢では宮原知子が6位、本郷理華が7位、浅田真央は9位とやや出遅れた。
1年間の休養を挟み、2014年以来2年ぶりの世界選手権制覇を目指す浅田だったが、トリプルアクセルで着氷が乱れ65.87と得点が伸びず。ショートは9位と出遅れた。日本人トップは70.72をマークした宮原。今季グランプリファイナル銀メダル、全日本選手権2連覇、四大陸選手権優勝と好調の宮原が表彰台を狙える位置につけた。また、本郷も自己ベストの69.89をマークし、7位につけた。
トップに立ったのは76.43をマークした地元アメリカのグレイシー・ゴールド。73.98のアンナ・ポゴリラヤ(ロシア)、73.76のエフゲーニャ・メドベデワ(ロシア)がそれに続いた。
フリースケーティングは現地4月2日に行われる。
dot. 4月1日(金)8時2分配信
アメリカのボストンで開催されているフィギュアスケートの世界選手権は現地時間3月31日に女子のショートプログラムが行われ、日本勢では宮原知子が6位、本郷理華が7位、浅田真央は9位とやや出遅れた。
1年間の休養を挟み、2014年以来2年ぶりの世界選手権制覇を目指す浅田だったが、トリプルアクセルで着氷が乱れ65.87と得点が伸びず。ショートは9位と出遅れた。日本人トップは70.72をマークした宮原。今季グランプリファイナル銀メダル、全日本選手権2連覇、四大陸選手権優勝と好調の宮原が表彰台を狙える位置につけた。また、本郷も自己ベストの69.89をマークし、7位につけた。
トップに立ったのは76.43をマークした地元アメリカのグレイシー・ゴールド。73.98のアンナ・ポゴリラヤ(ロシア)、73.76のエフゲーニャ・メドベデワ(ロシア)がそれに続いた。
フリースケーティングは現地4月2日に行われる。
dot. 4月1日(金)8時2分配信
【浅田や宮原が公式練習で調整、女子SPは現地31日 世界フィギュア】

【AFP=時事】世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2016)の開幕を30日に控え、浅田真央(Mao Asada)や宮原知子(Satoko Miyahara)、本郷理華(Rika Hongo)の日本勢に加え、各国の強豪選手が米ボストン(Boston)で調整を行った。
現地の30日にアイスダンス・ショートダンス(SD)で幕を開ける世界選手権は、同日夜に男子シングル・ショートプログラム(SP)が予定されている。翌31日には、女子シングルのSPが行われる。【翻訳編集】 AFPBB News
AFP=時事 3月30日(水)10時13分配信
【AFP=時事】世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2016)の開幕を30日に控え、浅田真央(Mao Asada)や宮原知子(Satoko Miyahara)、本郷理華(Rika Hongo)の日本勢に加え、各国の強豪選手が米ボストン(Boston)で調整を行った。
現地の30日にアイスダンス・ショートダンス(SD)で幕を開ける世界選手権は、同日夜に男子シングル・ショートプログラム(SP)が予定されている。翌31日には、女子シングルのSPが行われる。【翻訳編集】 AFPBB News
AFP=時事 3月30日(水)10時13分配信
【浅田真央が四大陸選手権の出場を辞退】
日本スケート連盟は15日、フィギュアスケートの元世界女王の浅田真央(25)=中京大=が、代表に選出されていた2月の四大陸選手権(台湾)を辞退したと発表した。
補欠の村上佳菜子(中京大)が代わりに出場する。辞退の理由については「(3月の)世界選手権に向け、集中したトレーニングを行うため」としている。
デイリースポーツ 1月15日(金)17時15分配信
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四大陸と世界選手権の両方に出るのは体力的に厳しいので
辞退はいい判断だと思います。
世界選手権で最高の演技を見せてほしいですね~。
日本スケート連盟は15日、フィギュアスケートの元世界女王の浅田真央(25)=中京大=が、代表に選出されていた2月の四大陸選手権(台湾)を辞退したと発表した。
補欠の村上佳菜子(中京大)が代わりに出場する。辞退の理由については「(3月の)世界選手権に向け、集中したトレーニングを行うため」としている。
デイリースポーツ 1月15日(金)17時15分配信
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四大陸と世界選手権の両方に出るのは体力的に厳しいので
辞退はいい判断だと思います。
世界選手権で最高の演技を見せてほしいですね~。